CATEGORY シロイルカ

エロ漫画 保健室で逢いましょう〜骨までとろけそうな甘い淫語まみれの密室フォーリー

「保健室のベッドルームにある一番奥のベッドにはドスケベな「痴女」がいる…」とあるえっちな「ウワサ」と、もっとえっちなその「真相」。ハメ(られ)まくり&淫語まみれの密室フォーリー体験をあなたに!

●イントロダクション

その学校にはこんなウワサがあった。
「保健室の一番奥のベッドのカーテンを開けてはいけない」
そんな根も葉もない話を気にも留めないで、例のベッドに向かうと、そこには…。
下級生にも密かに人気のある、クールな美少女の先輩「小野寺シホ」が他生徒とヤっている姿があった…。

保健室の「ヒミツ」を知ってしまった日、シホと「契約」を交わし、後腐れの無い交尾とその甘い快楽に、毎日のように耽るようになったあなた。
最初は身体だけの関係だったのに、とあることがキッカケとなって。2人の関係は少しずつ変わっていく。

そして、保健室のウワサの意外な「真相」は…?

禁断の「ウワサ」に足を踏み入れてしまったあなたとドスケベな少女と女教師の、保健室でのめくるめくドスケベなセックスライフを生々しすぎる臨場感満載のフォーリーサウンドで。
骨までとろけそうな甘い淫語まみれの実況えっちで、キンタマ中の精子が全て枯れてしまうくらいのドスケベなフォーリ―体験を、ぜひご堪能ください!!

●作品内容

【1】保健室での出会い〜深いこと考えないでハメていいよ?〜【シホ】(30:31)

あ…キミ、1年…?
ふーん…そっか…。
ねえ…私と…シない?
深いこと考えなくていいよ。見ての通り、私、ヤリマンだし。
だからさ、そのギンギンのち〇ぽ、早くハメて…?

(フェラチオ/ディープキス/耳舐め/ゴムありえっち) 射精1回

【2】保健室での情事〜今日は放課後までヤりまくろっか〜【シホ】(13:37)

ふふっ。すっかりセックスの味、覚えちゃったね…?
ほら…もっと激しく突いて…?
私、こう見えてドMだから。
ん…あぁ…ッ…きもち、ぃ…ッ。
ん…ぁ…ッ…ヤバ…イキそう…っ。
あぁ…ッ…ん…ッ、え…?
ちょっと、待ってぇ…ッ、先生、こっち来てるからぁ…。

(声我慢/ゴムありえっち) 射精1回

【3】保健室の真実〜保健体育の授業をしましょう?〜【綾子先生】(28:32)

キミ…、最近よく、保健室に来てるよね?
…本当に休みに来てるだけ、だよね。
その、言いづらいんだけど、先生。見ちゃったの。
キミが「そういうこと」してるところ…。

(言葉責め/耳舐め/隠語連発/中出し/生ハメえっち) 射精1回

【4】保健室で3P〜オナホみたいに使ってイイよ?〜【シホ/綾子先生】(24:47)

今日は、オナホみたいにシていいよ…?
生で…。
ガンガン突いて…犯して…?
もぉ…、ちょっと、先生…混ざって来ないでよ…。
アナルも使っていいから…。先生とするより、私とのセックスのほうが、気持ちいいよね…?

(言葉責め/隠語連発/耳舐め/キス/中出し/生ハメえっち/アナル処女喪失/アナルえっち) 射精3回

【おまけ】保健室のその後〜あの日から、ちょっと変わった先輩〜(4:27)

【総再生時間】

1時間41分54秒

●仕様

・ダミーヘッドマイクによるハイレゾ/バイノーラル録音です(48kHz/24bit)。

●クレジット

CV: 秋野かえで
CV: 柚木つばめ
イラスト:白井るかちゃん
企画:シロイルカ

エロ漫画 徹底搾精教育〜この社会ではメスに逆らえない〜【フォーリーサウンド】

ここは「男性の性欲」そのものが、女性によって完全に管理・支配される世界。厳しくも甘く蕩けるような機械姦×女体姦による「搾精地獄」「再教育」。二人の美少女によって無限に射精させられる禁忌のフォーリーサウンド・ディストピア。

■こんな方におススメ!

★M向けの屈辱的なシチュエーションに興味がある
★耳元で隠語を囁かれるとゾクゾクする
★両耳舐めが好き
★あなたを虐めることで女の子も興奮してるシチュエーションが好き

■聞きどころ

厳しくも甘く蕩けるような機械姦×女体姦による「搾精地獄」
学生時代からずっとあなたのことが好きだった陰のある美少女の司書「御影ほのか(柚木つばめ様)」
男性を性的にいたぶることになりよりの快感を覚える政府の高官「小鳥遊イオ(秋野かえで様)」
による容赦のない機械の冷徹な攻め苦と、ゼロ距離で流し込まれるKU100ならではの高品質な
吐息&言葉責め&耳舐め
そして、拘束され弄ばれるシチュエーションを臨床感たっぷりに堪能できるオリジナルSEやバッグサウンド。
音を聞いただけで

「もう逃げられない…」

と本能的に感じるられるように徹底的にチューニングしました!
音にこだわるシロイルカが送る「機械姦×女体姦」体験、是非お楽しみ下さい♪

■あらすじ

女性が政治のほぼ全権を掌握している時代。
「正しい性教育」が掲げられほとんどの成人向け書籍やコンテンツの出版が禁止されていた。
そんな中、あなたは国立図書館の閉鎖図書室に忍び込みこっそり「エロ漫画」をダウンロードしているところを学生時代の後輩であった司書の「御影ほのか」に見つかってしまう。
そこへ居合わせた政府の高官である「小鳥遊イオ」によって

【再教育】

と呼ばれる厳しい搾精措置を受けることになるのだった…。

■ヒロイン

御影ほのか(CV:柚木つばめ)
学生時代のあなたの後輩で、現在は図書館の司書をしている美少女。

小鳥遊イオ(CV:秋野かえで)
現政府の行政監察局局長に最年少で上り詰めたサディスティックな女性。

■トラックリスト

【1】閉鎖図書館にて〜禁忌と再会〜(11:45)

「閲覧禁止データの、不正ダウンロード…。
しかも、男性向けの成人漫画…。
何してるんですか!

まずいですよ……!
こんなものダウンロードしたのが、もしバレたら…。

【再教育】を受けることになっちゃう…。

先輩だって、知らないわけじゃないでしょう?
このご時勢に、こんなことしたらどうなるか…。」

国立図書館の地下室で、閲覧禁止書籍「エロ漫画」をダウンロードしていたところを
かつての後輩「御影ほのか」と行政監察局局長の「小鳥遊イオ」に見つかってしまったあなた。
刑法上の犯罪者として捕らえられ、拘束されてしまう…。

【2】これも命令ですから〜後輩によるオナホと手コキの屈辱射精〜(19:38)

「これから…先輩…ううん。
「対象」に倫理的逸脱、並びに犯罪行為への懲罰を兼ねた「性的再教育プログラム」を施します…。」

【あなはクズちんぽ。女体を性的な対象としてしか認識してない、哀れなクソオス。
射精しか能のない、勃起状態がデフォルトの情けない野蛮おちんぽ。】
犯罪行為が見つかってしまい、拘束され【再教育】を受けることになったあなた。
御影ほのかの「おま〇こ」の形を模した特注のオナホをアソコに取り付けられ、耳元で酷く、いやらしい言葉を囁かれ…。

「先輩のドスケべクズちんぽ、私のおま〇こオナホのヒダヒダでぐちゅぐちゅコスられてイっちゃうんですか?」

屈辱的で、果てしない【再教育】はまだ始まったばかり…。

【3】快楽洗脳〜「男性教育用無限搾精機」とは〜(18:42)

より強固な人格矯正のため、快楽洗脳用機器【無限搾精機】を取り付けられたあなた。
かつての後輩だった御影ほのかの手でそのスイッチは押され、イキたくてもイけない地獄の搾精が始まる。

「エロ本でシコシコ射精するためにたくさん精子溜めてたんですねぇ…バカな先輩…♪クスクス♪」
「情けなく射精おねだりしなさい?このクズちんぽ…♪クスクス♪」

あなたの感じる姿に興奮し、顔を赤らめ息を荒くするほのか。
どれだけ懇願しても、機械による責め苦と2人のいやらしい言葉責めは止まらない…。

【4】再教育プログラム〜ドスケベ後輩と変態局長の女体を使った搾精〜(26:28)

「ほらぁ……本物のおまんこよ……?ムレムレでしょう……?
こんなの目の前にして…まさか、ハメないなんて言わないわよね……?
女を●す勇気もないオスなんて…生きてる価値ないわよね?クスクス…♪」

機械による果てしない搾精からようやく解放された後に待っていたのは
失いかけた「男の衝動」を無理やり呼び覚まさせるかのようなドスケベな囁きと、メスの匂いだった。

「ほらほらぁ…先輩…♪種付けレ●プしてみて下さいよぉ〜…♪クスクス♪」

彼女達は守られている。法に、社会に、権力に。
だから…絶対に勝てない。
例え、中出しされるために作られたとしか思えないほどにドスケベなメスたちの身体を乱暴に蹂躙したとしても…。
そう分かっていながら、煽られるまま、彼女たちの思惑通り、おま〇こを●すことしかできないのだった。

【5】再教育完了〜永遠に繰り返される射精の中で〜(14:00)

あなたをさらなる従順なオスに仕立て上げるため、メス穴で自ら精子を搾り取り、徹底的な【再教育】を施すイオとほのか。
言葉で、舌で、吐息で耳を虐められ…。
そして…。

【おまけ】あの日キミが読んでいた小説の名をぼくはまだ知らない〜(5:22)

【合計1時間35分】

◇オリジナルSE無し.ver収録
◇高画質イラスト

■仕様

・KU100によるハイレゾ/バイノーラル録音です。
・パッケージイラスト同梱。

■クレジット

CV:柚木つばめ
CV:秋野かえで
イラスト:白井るかちゃん
企画:シロイルカ

エロ漫画 【洗脳サウンド】’フェイズ・シフティング’モアレ効果de脳加速トリップ体験〜【ハイレゾ/バイノーラル】

聴覚的うねり効果によってあなたに圧倒的なトリップ体験をもたらすサウンドドラッグ’フェイズ・シフティング’を性的興奮に特化してチューニング。あなたをサウンドトリップ中毒に洗脳します!

※ 本作品はセックスドラッグのような効能があり、人によっては著しい心拍数の上昇を感じることがあります。
不整脈や心臓の弱い方はよく注意して服用し、体調が悪くなった場合はすぐに使用を中断してください。

※ 本作は「バイノーラルビーツ」の続編に位置する作品ではありますが、
内容的には関係ありませんので、前作を聞いたことのない人も楽しむことが出来ます。

むしろ前作を聞いたことのない人は、より完成度の高い「バイノーラルビーツ」としてこちらから聴くことをお勧めします。

●イントロダクション

テンポのズレ。音程のズレ。ほんのちょっとした音のズレ。

ズレは音楽においては、絶対にあってはならないもの。

なぜ?

おかしな感覚に陥るから。間違っているように聞こえるから。

気持ち悪いように聞こえるから。

本当?

気持ちワルイは気持ちイイ。間違っているのは合っている。

おかしな感覚は……トリップが始まった証拠。

本作は作品「バイノーラルビーツ」の技術を応用し、周波数のみならずリズムテンポまで、ズレに着目。

音のズレが引き起こすトリップ感覚を、性的興奮を目的として徹底的にチューニングしました。

●ズレているのは気持ちイイ?

二つの規則正しいリズムをほんの少しずれさせることで、奇妙な感覚を得る。

このことは視覚的にもよく知られており、モアレ(干渉縞)と呼ばれています。

一方、音のモアレ現象は、バイノーラルビートがよく知られています。

左右から流す音の周波数をほんの少しずれさせることで、仮想の音を脳内に作り出す。

その音が副交感神経を活性化させ、性的トリップ体験に結びつく。

この現象は本サークルでも着目し、作品「バイノーラルビーツ」として世に出しています。

しかし音のモアレ現象はバイノーラルビートだけではありません。

リズムの生み出すズレに着目して、作品を作り続けた現代音楽家がいます。

その名もスティーブ・ライヒ。

彼は同時に録音した二つのテープレコーダーを、同時に再生すると次第に位相(フェーズ)が
ズレていくことに着想を得て、数多くの作品を作りました。

物理的に言えば、干渉縞とは二つの空間周波数のうなり現象といえますが、
フェイズシフティングはバイノーラルビートと併せて、ともに聴覚のうなり現象といえるでしょう。

この2つのうなり現象を、同時に発生させたらどうなるか。

このアイデアは我々を熱狂させました。

ざっと調べましたが、おそらく世界中まだ誰も製作を試したことがなく、聴いていない音だったからです。

しかしこれはかなり難しい作業でした。

単純にバイノーラルビートとフェイズシフティングを同時に引き起こすと、
あらゆるリズムと周波数が干渉しあって、単純に訳の分からない、
もはや言葉として認識できないカオスとして認識されてしまうからです。

そこで我々は収録された声優さんの声を丁寧に手作業で再配置。

意味が通じる範囲で二つのうなりが綺麗に引き起こされるよう、ひとつひとつ丁寧に調整しました。

その結果は圧倒的でした。

左右から聞こえてくる少女の声、効果音、そして音楽……

絶妙にズレていく、それらの声色とリズムがもたらす、普通のエロ音声とも、催●音声とも、はたまたいわゆるトリップ系の音声作品とも違う、新たな快感の形。

聴けば聴くほどその効果はあっという間に加速度を増し……

その先には、思わず涙が溢れ出すほどの極上のトリップ感と、射精感が待ち受けていることでしょう。

百読は一聴に如かず。

最先端のサウンド・ドラッグを是非その耳で、その身体でご堪能ください。

●モアレ効果とは

モアレまたはモワレ(仏: moire)は、干渉縞ともいい、規則正しい繰り返し模様を複数重ね合わせた時に、
それらの周期のずれにより視覚的に発生する縞模様のこと。

また、規則正しい模様を、デジタル写真などのビットマップ画像にした場合も、
画像の画素解像度と模様の周波数のずれが原因で同様の縞模様が発生するがこれもモアレと呼ぶ。

また印刷でも網点という点の集まりに画像を変換するので同様の現象が発生する。

モアレそのものも周期を持ち、この周期は元になる模様の周期の組み合わせで決まる。

物理学的にいうと、モアレとは二つの空間周波数のうなり現象といえる。

様々な形態で発生するため、モアレにもいろいろなものがある。

モアレを望ましからぬものとして取り除く対象にする場合もあり、逆に発生したモアレを有用なものとして利用する分野もある。

(from Wikipedia)

●バイノーラルビートとは

1970年代に生物物理学者のジェラルド・オスター博士が発表した
「脳内オーディトリービート(※)」と呼ばれる論文でよく知られるようになった音響効果。
※ ’Auditory Beats in the Brain’ (Scientific American, 1973)

左右の耳に同時に送信される異なる周波数の2つの音を聴くと、
脳は2つの周波数間の数差に基づいて、新しい第3の音を幻覚としてなぜか知覚してしまうという生理現象。

この実体のない音はダイレクトに脳に作用し、同じレートの脳波を生成させ全身の抹消神経に直接影響を及ぼすと言われる。

バイノーラルビートを用いた音楽は、世界中の治療現場で採用されており、ストレスや不安の緩和を助け、
集中力や学習力、記憶力の向上の他、睡眠の補助、あるいは脳梗塞の治療などに役立てられている。

●実際のところ、本作を聴くとどうなっちゃうの?

(1)まずはリラックスしてヘッドフォンを装着し、ベッドに横になり、視聴を開始してください。

(2)初めは何も感じないかもしれません。しかしフェイズシフティングとバイノーラルビートが
作りだす仮想音と脳波は脊椎を通り、あなたの神経に直接作用しています。静かにその時を待ちましょう。

(3)ナビゲーターの指示に従いながら、優しく少しずつ性器を刺激していきましょう。
これは脳波による電気信号が、なるべく股間の抹消神経回路を目指して進むように
サポートする目的があります。

(4)性器の末梢神経とフェイズシフティング、およびバイノーラルビートによる脳波がチャネリングすると、
じんわりと手や性器周りに発汗が感じられることがあります。その調子で引き続き視聴し続けましょう。

(5)次第にぼーっとして意識が曖昧になってきたら、完全に音の波に身を委ねます。
ここまで来ると、何もしなくても脳波からの信号が自動的に股間の末梢神経目指して
流れ込んでくるようになっている可能性があります。

(6)あまり手で激しくしごく必要はありません。
優しく撫でるだけで、全身から津波のような快感が押し寄せることでしょう。
腰回りから溢れ出す性的エネルギーの波に身を委ね、快感のサーフィンを楽しみましょう。
一度体験した長く・深いオーガズムは、あなたを脳波制御オナニーに病みつきにすることでしょう。

(7)さらに、本作ではフェイズシフティング、バイノーラルビートを使用した【応用編】も用意しています。
完全に脳波をコントロールできるようになったら、応用編を服用し、双子のような2人のナビゲーターと
アクロバティックな電子ドラッグ3Pを楽しみましょう。

●作品内容

◇【トラック01】基本編〜脳加速によるモアレトリップ体験〜 (37:26)

左右から聞こえてくる少女の声は、快感への入口。
モアレ効果がもたらすフェイズシフティングにより、加速度的に脳に響いていくトリップ感。
少女の声に導かれるまま、あなたの身体はいつの間にか快感を全身で受け入れる準備が整ってしまいます。

気付いたときにはもう遅い、広がっていく快感の波と、射精欲求。
頭のてっぺんからち●ぽの先まで、形を失ってとろけてしまうかのような快楽。
そして……

◇【トラック02】応用編〜持続的多幸感による耳舐め・セックス体験〜 (31:45)

応用編では、基本編よりもさらに踏み込んだ快楽の形を体現していきます。
よりダイレクトに、よりいやらしく、そしてより深く……
トリップ感を増していく「音」と「声」。そして耳舐め。

どんどん耳を離せなくなっていく、やめられなくなっていく少女との「行為」。
現実のセックスを軽く凌駕するほどの中毒性を秘めた快楽と多幸感に、完全にキマっていくあなたの精神と身体。
そのまま「帰って」来られなくなってしまわないよう、ご注意ください。

◇【おまけトラック】フェイズシフティング耳かき編 (11:11)

フェイズシフティング・バイノーラルビートで耳かきをしてみたところ
頭がおかしくなりそうな効果が得られたのでおまけにつけたトラックです。

総時間 80分

●仕様

・ダミーヘッドマイクによるハイレゾ/バイノーラル録音です(96kHz/24bit)。
・軽量版MP3ファイル付き。
・パッケージイラスト同梱。

●クレジット

CV 琴音有波
イラスト:白井るかちゃん
企画:シロイルカ

エロ漫画 トリップオーガズム/ザ・ブースト〜腰がガクガクして快感が止められなくなる強●発情音声〜【ハイレゾ/バイノーラル】

言葉で催●にかけるようないわゆる「催●オナニー」とは違う、音と声でトリップする、全く新しいタイプの快感トリップ音声──トリップオーガズムの最新進化版。リズムが揺れることで半覚醒状態のまま、あなたを究極の性的トリップの世界へと導きます。

※ 本作品はセックスドラッグのような効能があり、人によっては著しい心拍数の上昇を感じることがあります。
不整脈や心臓の弱い方はよく注意して服用し、体調が悪くなった場合はすぐに使用を中断してください。

(本サークルのメンバーも同症状に見舞われ途中で服用をやめています)

※ 本作は「トリップオーガズム」「テクノブレイカー」の続編に位置する作品ではありますが、
内容的には関係ありませんので、前作を聞いたことのない人も楽しむことが出来ます。

むしろ前作を聞いたことのない人は、より完成度の高い最新の「トリップオーガズム」として、
こちらから聴くことをお勧めします。

●イントロダクション

言葉で催●にかけるようないわゆる「催●オナニー」とは違う、
音と声でトリップする、全く新しいタイプの快感トリップ音声──トリップオーガズム。

性的にトリップに向けて徹底してチューニングされたビートにシンクロするうち、
脳がドライブしてち〇ちんをしごく手が止まらなくなり、脳の沸騰するようなトリップの中、
最後はビートから振り落されるように、自分の意志と関係なく勝手に射精してしまう……

本作は、前作までの作風と打って変わり、クラブミュージックにもかかわらず
よりダーティでいわばロックサウンドに近いともいえるような生々しい音に仕上がっています。

そしてストーリーはよりドープに、ドリーミーに、そしてトリッピーに進化しました。

本作品のポイントは何と言っても「半覚醒状態」。
うたた寝をしているかのような、最高に心地よい現実と夢(非現実)の狭間で起こる、めくるめく広がる快感の世界。
意識の深い底の底から、一気に空まで浮上し、そのまま宇宙の中心にまで
連れていかれるかのような、極上のトリップ感。

音と声が混ざりあい、やがてその境界線が曖昧になりなっていく……
幻想的で、ノスタルジックとさえいえるその不思議な時空の中で、
あなたはきっと今までにない究極の快感を覚えることでしょう。

再び現実に戻ってこれなくなる可能性があるほどの、何もかも忘れられるほどの快感を、本作品でぜひご堪能ください。

●ポイント

◇ リズムが揺れる、時間感覚を破壊する。声とサウンドの即興インプロヴィゼーション。

何といっても本作最大のポイントはクラブミュージックでありながらクラブミュージックでない、
声優さんの言葉に合わせて揺れる、生々しいサウンドにあります。

音として下半身を最も直撃する中低音域を徹底的に強化したエレクトロサウンドでありながら、
一つ一つ丁寧に手作業でリズムを打ち込んでいくアプローチがもたらしたのはむしろロックサウンド。

声優さんの語りに合わせてリズムがあえてわずかに揺れることで、完全なエレクトロでは不可能な、
本当に欲しいときに欲しい音が来る、ダーティで凶悪なサウンドに仕上がりました。

もちろんそのベースとなるのは有史以来最大のセックスミュージックと呼ばれるハウスミュージック。
トリップオーガズムシリーズを彩る音楽ベースはすべてミニマルなハウスを元に構成されています。

80年代に黒人のゲイを中心にシカゴで誕生したこの音楽は、
腰を中心に下半身を直接刺激する音楽として、中・低音域の
「バキバキ感」を非常に重視した音楽として知られています。

本作ではこの中低音域の締まりもしっかり強化。
脳幹から直接下半身を刺激する作品として構築しています!

◇ より深く/近い過激な「耳舐め」ももちろん健在。

鼓膜が直接泡立つような超至近距離の音「唾液バブルサウンド」は今回も更に進化。
バーチャル3D音響によって現実ではありえない距離感の耳舐めを可能にしています。、

●作品内容

【1】導入〜意識の底、「深海」へ(11:54)

視覚も聴覚も、現実感を徐々に失いながらテレビをつけたまま、つい眠ってしまう前のような、あの感覚。
そこから微かに聞こえてくる、何かを伝える不思議な声。
それに導かれるようにふたたび鮮明になっていく意識は、気が付けば深い深い海の底のような空間へ。
その海の中をたゆたう、不思議な二人の美少女に誘われ、あなたはトリップオーガズムの世界へ旅立ちます。
やがてその声色は艶やかな色気を帯び、あなたの耳を優しく、ねっとりと延々と舐めまわしながら、さらに深く、さらに底のほうへと……

【2】いつか一緒にいた、あの場所で(27:00)

浮遊感溢れる快感に身を任せ、半覚醒状態のまま、気が付けば眼の前にいたのは、あの時の少女。
そこは記憶のかなたで、いつか見た懐かしい風景。
最初の頃から少し成長したかのように見える、あどけなさと小悪魔な魅力をまとう彼女は、
おどけながら、恥じらいながら……あなたを、徐々にエッチな雰囲気に導いていきます。
極限まで思考力は鈍り、感覚は鋭敏化されたその世界の中で、ただただ眼の前の身体を求め続けるふたりの、
快楽の果てにあるものは……

【3】浮上〜理想の世界へ(27:19)

どこまでも広がっていく音の世界は、さらに舞台を変えて、未知の場所へと。
すっかり美女へと成長した彼女は言います。
「あれから、もう5年も経つんだね」と。
混濁していく意識と記憶を置き去りにするように、彼女はさらに続けます。
「今から、君の行きたいところに一緒に行こうよ」
どこまでも、何があっても必ずそばにいてくれると言う彼女と、全てが許され、
何もかもが満たされた世界で行われる、恐らく人生で「もっとも気持ちイイ行為」。
イメージするまま、思うままに交わりあっていく、究極の快感。
どこまでも続くその行為の果てに残るのは「幸せ」な感覚だけ。
その全容は、ぜひ本編でお楽しみください。

●ヒロイン紹介

名前 トワ
年齢 変幻自在
身長 138cm → 153cm → 162cm
おっぱい A→D→G

プロフィール

誰なのかも、いくつなのかも、どこにいるのかも分からないが、
存在していることだけは確かな女の子。
人の記憶に合わせてあどけない少女の姿から
誰しもが思わず唾を飲むような極上の美女にまで、姿形を変えられる。

包み込むような母性があるようにも守ってあげたくなるような儚さがあるようにも見える、
不思議な魅力を持つ。

誰にとっても「理想的」な彼女の本当の姿を、誰も知らない。
人智を越えた女神のようでいて、クラスにいる気になるあの子のような親しみやすさで
あなたの存在を現実から「トリップ」させるのが彼女の使命。

●ビートが引き起こす性的トリップ

私たちは普段、息を止めることは出来ても、
心臓の鼓動を自分の意志で止めることは出来ません。

常に「心臓よ、動け」と意識してなければ動かないのでは、大変です。

このように、自分の意志とは関係なく、自律的に動いている神経のことを
広く知られているように、「自律神経」と言います。

(これに対して、手足を動かすような、自分の意志でコントロールできる神経を
「脳脊髄神経系」と言います)

「言葉」のような、「意味」によって伝えられる情報が
脳の言語野を通して「脳脊髄神経系」に働きかけるのとは対照的に、
「意味」が存在しないただの音は、聴覚野の中でも、言語とは別の部分の回路を通り
自律神経に雄弁に語り掛けます。

ループするビートのなかでじっくり時間をかけ、
少しずつ脳と身体がドライブし変容してゆく感覚。
ある一定のビートを繰り返されることで人間の身体はそのビートに次第にシンクロしていきます。

ただし、普通の音楽のは目まぐるしく展開していきますから、
このような感覚は得られる前に終わってしまいます。

最初に影響を受けるのはまず呼吸。そして次第に心臓の鼓動。
最後は脳の快楽物質の伝達にいたるまで、あらゆる自律神経が、
ゆっくりとビートに浸食されていきます。

そしてシンクロがあるレベルを超えた瞬間に、脳がグンッとドライブする感覚に襲われます。
ドーパミンの噴出、トリップオーガズムの始まりです。
ナビゲーターの声を聴きながらおち〇ちんを手に取り、リズムに合わせてしごき始めましょう。
今までに感じたことのないような快感を覚えるはずです。
前立腺の律動も自律神経によるものですから、ビートに侵食されているのです。

本作には更に仕組みがあります。
ちょうど脳のトリップの始まったところでビートは落ち始め……
脳のドライブから振り落されるような感じがして、手が止まらずに勝手に射精してしまう……
射精しようと思って射精するのではなく、振り落されるように射精してしまう、異常な感覚。

ナビゲーターの指示に従ってオナニーをするような「HOW TO」な作品ではなく、
ただ聴いているだけで射精欲が湧き上がるような「音」たち。
それらを通して得られる体験はもはや「実際にセックスをしているような気分」ではなく、
「全ての音との、実際のセックス」と言っても過言ではありません。

頭を空っぽにして、さぁトリップしましょう。
「究極の音の快楽で満ち足りた世界」へと。

●仕様

・ダミーヘッドマイクによるハイレゾ/バイノーラル録音です(96kHz/24bit)。
・軽量版MP3ファイル付き。
・パッケージイラスト同梱。

●クレジット

CV:涼花みなせ
イラスト:白井るかちゃん
企画:シロイルカ